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TOP > 今日見たアニメ > やはり俺の青春ラブコメはまちがっている 4話│ 私は「比企谷八幡」が嫌いかもしれない

    やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。 4話 (34)


     

    ……もしかして、これが友だちというヤツだろうか

     



     

     

     

     

    働いたら負け?

    やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。 4話

    古人曰く、働いたら負けである。

    労働とはリスクを払い、リターンを得る行為である。
    畢竟、より少ないリスクで最大限のリターンを得ることこそが労働の最大の目的であると言える。

    小さい女の子、つまり幼女が「将来の夢はお嫁さん」と言い出すのは可愛さのせいではなく、むしろ生物的な本能にのっとっているといえるだろう。

    よって、俺の「働かずに家庭に入る」という選択肢は妥当であり、かつまったくもって正当なものである。

    従って、今回の職場見学においては、専業主夫にとって職場である、自宅を希望する。

     

     

     

    らくえん~あいかわらずなぼく。の場合~ (124)

     

     

    甘えんな死ねそして生き返れそして働け

     

     

    平塚先生が殴る気持ちもわかる。あまりにもバカにしすぎですw
    この「働かずに家庭に入る」がどうかではなく、「職場見学」の用紙に"わざわざ”書いてくること自体がもうダメだ。


    私から見るに、比企谷八幡は自己の存在を必死でアピールしている。じゃなかったらわざわざ書かないですよ。

    平塚先生に「バカかお前」と「お前そんなこと考えてんだなふーん」っていうことを思って言って欲しいんじゃないですかね。ようは、関心を持って貰いたいのかなって思いますよ。


    私もこういう気持ちは分かりますので、あんま否定したくないんですけど、このアプローチの仕方はダメです……よ。

    ―――

     

    ちなみに「働かずに家庭に入る」→主夫になるのは、私も一回でいいからやってみたい。一回というか、一年だけやってみたい。

    誰かのために家をキレイにして、料理を作って、家族団らんとか……憧れます。

     

     

     

     

    結衣ちゃん可愛いなあ……

     やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。 4話 (4)

     

    恥じらい大事! 照れ照れだいじ!!

    やっぱり女の子は、恥じらいが無いと駄目です。下着見せるのに照れがなくなったりとかね! 平気で生理用品投げ捨ててるとかね! もうこんなのは乙女じゃないんです、ただのおっさんです(ナニイッテンノコノヒト

     

     

     

     

    人の粗探しは俺の108の特技

     

    やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。 4話 (13)

    俺がやるよ
    別にクラスでどう思われようと気にならんし、
    人の粗探しは俺の108の特技の一つだからな

     

    はっ! ぺっ!(唾棄音)


    比企谷のどうしようもないクソ根性を垣間見る度に、むしゃくしゃします。人の粗探しが特技? なにそれ言ってて恥ずかしくないの?


    卑屈さ、自虐、そういうのは聞いているだけで反吐が出ます。「卑屈」さしか取り柄のない比企谷は、「卑屈」を自分のアイデンティティに組み込もうとしているようにも見えます。


    ダメな自分を許容し肯定するのは、別にいいけどそれは誇ることでも何でもない。自虐を自慢気に言ってこられても迷惑なんだよ。いや迷惑というか、とても私には受け入れられないんだ。

    自虐を自慢気に語る人とか、どうでもいい自慢をする人は好ましくないのですぬ。


     

     

     

    ひきたに君

     やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。 4話 (14)  

    仲良いんだな
    あいつらはな
    ひきたに君もだよ

    ―――こいつ何言ってんだ、ひきたに君なんてヤツはこの部活にいない

     


    この絶妙な距離感に笑ってしまいましたw

    本当は「お前なに言ってんだ」と言えれば言いんだけど、言い難い。信頼関係が伴っていないと、切り出し辛い。けれど、本心では「あほか」と呟いている様は共感です。というかもう言えばいいんじゃないと。

     

     

     

    人間観察

    やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。 4話 (15)

     

    では、俺の108の特技の一つ「人間観察」を披露しよう

     


    こういうことを堂々と言えるのが、なんか「嫌な」子だなーと思ってしまうんですよ。「人間観察」ってもうすんごーく最低な行為ですからね。


    人の内側を安全な場所から観察して、相手を"理解”している気になっているだけですから。他人と接触もせずに、話しもせずに、誰かを「量ろう」とするその心の在り方。

    とてもクソいです。


    この行動は、他者を見下しそのものですしね。「蹴りたい背中」っていう小説があるんですけど、この主人公は、比企谷八幡とそっくりです。

    蹴りたい背中
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    主人公・ハツも物事に不平不満を言いますが、それを解決しようと努力はしない。

    いつも安全圏から、ぐちぐち不服を垂れ流す毎日。他者を見下し、斜に構え、孤独を突き通す。相手をバカにしているのに、ひとりは嫌だと言っている。


    なんなんですかね、この心の方向性は。比企谷もだいたいそんな感じなんでんー……。

     

     

     

     

     

    戸塚のポテンシャルの高さはおかしいので

    やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。 4話 (22)

    やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。 4話 (23)


    やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。 4話 (24) 


    もう女の子じゃないですかっ!
    というか可愛かったら、男とか女とかどうでもいいですね!

     

     

     

     

    友だちのともだち

    やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。 4話 (26)

    あいつら三人きりの時は、全然仲良くない
    分かりやすく言えば、あいつらにとって葉山は友だちで、それ以外のヤツは友だちの友だちなんだよ。

    っ……

    あーそれすごい分かる
    会話回している中心の人がいなくなると気まずいよね

    どうしていいか分かんなくて携帯いじっちゃう。

     

    「友だちの友だち」って自分が積極的に"親しく”なろうと思っていない人が多いような気がします。

    積極的に友だちになった人の、友だちなので、殆どがノリだけの会話とか多いような?


    ここで相手に興味を持てなくて、そのままだと自分と相手は「友だちの友達」をずっと続けていくことになるんですが、お互いに積極的に関わろうとすると「友だち」という段階までいけるような気がします。

    どっちにしても、お互いがそういう関係性を望まないとダメなんでしょうね。

     

     

     

    友だち

     

    やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。 4話 (38)   

    やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。 4話 (34)

    八幡、日にちどうしようか

    ……もしかして、これが友だちというヤツだろうか


    友だちがいない自分を自虐し、青春を揶揄し、群れを嫌い、孤を貫いてきた「比企谷八幡」。

    けれどやっぱり彼もただの"人間”なので、他者との関わりに喜びを感じてしまう。そんなシーンだと思います。

     
    確かに「群れ」に属すると、いろいろとストレス溜まります。けどそれは一面に過ぎなく、やっぱり嬉しいこともあるのです。極端になって「俺は孤高を貫く」なんてのは、私から見ればただの阿呆です。

     

     

     

     

    お? 誰だろ

    やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。 4話 (40)

    なんか怪しい人物が出て来ました。

    学校内……いえクラス内ヒエラルキーに関係する人物なんですかね? 気になります。


    つづく


     


    続いてさて本題。

     

     

     

    ■ 比企谷八幡はどういう状態?

    やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。 4話 (28)

     

    「青春を謳歌している愚か者は砕け散れ」「熊になりたい」「1人が好き」「卑屈」「自虐」「非努力」「見下し」「人間観察」「孤立」「孤独」「他者との喜び」


    4話までをざっと洗い出すと、比企谷八幡なる人物は上記の要素があるかなと思います。問題なのはここの思考。


    「1人は好きだ、だから集団に属さない」
    「俺は1人で生きてきた、その自負がある」


    思うにやっぱり極端なんですよ彼。1人が好きだから、1人で生きてきたからって「群れ」を拒絶し孤高を貫かなくてもいいはずです。

    「群れ」に属しつつ、「1人」を尊重すればいいだけの話なのに、やたら自分で問題を大きくしている。人はどうあっても寂しさを抱え、他人を求めてしまうというが私の持論です。


    現に比企谷は、「ああなるくらいなら友だちは要らん」といい、友だちという他者から距離を置いてきた。けれど、学校指定のアンケート用紙には毎度のごとく「心情の吐露」を書き連ねる。


    「青春を楽しむ愚か者たちへ砕け散れ」
    「熊になりたい」
    「働かずに家庭に入る」


    本当に友だちが要らなく、1人が好きで、孤独を愛しているならこんなのは書かない。わざわざ先生に必ず見られる場所に、書こうとは思わない。

    本当は友だちが欲しく、1人が好きでも2人が良く、孤立は好きでも孤独は嫌なんだと訴えているようにしか見えない。


    だとするなら、彼はただの構ってちゃんだ。関心を引こうとして躍起になっているだけの甘えた人物でしかない。



    「俺は1人で生きてきた」んだ? ぺっ! 自分に酔っているようにしか見えないんですよ。あほうですか。

     

    おわり

    アニメ見てるときは、特に感じないんですが、記事にすると「比企谷八幡」がとても嫌いです。私は彼をとても嫌いなんだなと実感してしまいます。


    ここまであるキャラクターを悪く言ったり、唾棄したりするのははじめてだったりします。彼のようなああいう心の方向性・在り方を認められない。とても腹立たしいです。

    <参考>

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トラバ

僕は比企谷大好きですよ。
凄く共感できるキャラクターです。
僕は大学生をやってるんですが、大学に知り合いが一人もいないのです。
それってどうなのかというと、寂しくて死ぬなんてことはあり得ません。
問題があるとすれば、体調を崩して講義に出られないと、ノートを見せてくれたり連絡事項を知らせてくれる人がいないということだけです。
友達がいれば便利でしょうが、それだけです。
孤独が嫌だという思考が無いのかと言えば無くはありませんが、無くはないだけなのです。

人はどうすれば幸せなのか。
友達がいればいいのか、仕事で活躍できればいいのか、やりたいことに打ち込めればいいのか、人それぞれです。全く同じ状況を、幸せと思う人も不幸と思う人もいるでしょう。定義するのが難しいのが幸せというものです。

でも、すごく簡単な定義があります。
自分が幸せだと思えば幸せなんです。

幸せになるための努力というのは、「理想」と「現実」を近づけることで、その方法は二種類だと思います。
「自分の状況を改善すること」と、
「自分の理想を落とすこと」です。

僕が得意なのは後者なので、僕の幸せを追うことは、後者を突き詰めるところから始まります。
友達がいなくても別にいい。人に嫌われても別にいい。人に迷惑をかけても別にいい。おなかが減っても別にいい。おなかが減って、そのまま死んでしまっても別にいい。

ええ、いくら得意分野とはいえ、これは嫌です。死にたくないです。
だったら理想はここから少しずつ上げて、自分の許せる最低ラインまで持っていく。こういうのが僕の幸せへのアプローチです。

だから、今のシミュレーションの通りに餓死しても幸せに感じる人がいるならば、それが僕の憧れです。一番完璧な人の形だと思います。

そうすると、比企谷の、自分の卑屈さ、駄目さを肯定できる能力は、僕からすれば立派な長所であり、僕は見ていて心惹かれるのです。素晴らしいと思うのです。

>nashiさんへ
僕は比企谷大好きですよ。
凄く共感できるキャラクターです。
僕は大学生をやってるんですが、大学に知り合いが一人もいないのです。
それってどうなのかというと、寂しくて死ぬなんてことはあり得ません。
問題があるとすれば、体調を崩して講義に出られないと、ノートを見せてくれたり連絡事項を知らせてくれる人がいないということだけです。
友達がいれば便利でしょうが、それだけです。
孤独が嫌だという思考が無いのかと言えば無くはありませんが、無くはないだけなのです。
―――
● コメントありがとです。私は「一人」がダメとか、悪い、おかしいと言いたいわけじゃないです。「一人」の時間はとても大切です。自己を内省し深く観察し検証できます。
自己内省していない人間は空っぽです。

ただ思うのです。「1人」が好きなのと、「1人」でも"いいや”となるのは違います。ここには大きな差があるように思えます。
前者の場合は、一人も好きだし友達といるのも好きだという人間に対して、後者は友達がいないでもまあ「1人」でもいいよ気楽だし―――みたいな逃げの一手、諦めの逃げ口上、ただの言い訳にしか私には聞こえないのです。

4話での比企谷八幡についても、このことに触れています。
1人の時も好き、でも友達といるときも好き、という中庸の思考を形成すればいいんじゃないでしょうか?

"1人がいい”__とか__"友達がいなきゃダメだ”となる「極端」な意見が一番ダメだと私は思います。

そして"1人がいい”、友達なんかなくても困らないし、いても気疲れるだけだ―――と言っている人でも気の合う友達、話しをしていて楽しい友達ができればもうそんなことは言わなくなるんですよ。だって友達といるのが楽しいのですから。

そういうのを見てきていると、"1人がいい。友達なんて別にいらない”なんて意見はただの欺瞞にしか見えないのですね。やせ我慢や無駄なプライドの積み重ねによってできた諦め。
そういうのを私は比企谷八幡に感じています。
4話ではキライだ、といっているんですが、キャンプの話しを終えて「あれ案外彼は悪くはないなー」と変わってきていたりします。


―――

人はどうすれば幸せなのか。
友達がいればいいのか、仕事で活躍できればいいのか、やりたいことに打ち込めればいいのか、人それぞれです。全く同じ状況を、幸せと思う人も不幸と思う人もいるでしょう。定義するのが難しいのが幸せというものです。

でも、すごく簡単な定義があります。
自分が幸せだと思えば幸せなんです。

幸せになるための努力というのは、「理想」と「現実」を近づけることで、その方法は二種類だと思います。
「自分の状況を改善すること」と、
「自分の理想を落とすこと」です。

僕が得意なのは後者なので、僕の幸せを追うことは、後者を突き詰めるところから始まります。
友達がいなくても別にいい。人に嫌われても別にいい。人に迷惑をかけても別にいい。おなかが減っても別にいい。おなかが減って、そのまま死んでしまっても別にいい。

ええ、いくら得意分野とはいえ、これは嫌です。死にたくないです。 だったら理想はここから少しずつ上げて、自分の許せる最低ラインまで持っていく。こういうのが僕の幸せへのアプローチです。

だから、今のシミュレーションの通りに餓死しても幸せに感じる人がいるならば、それが僕の憧れです。一番完璧な人の形だと思います。

そうすると、比企谷の、自分の卑屈さ、駄目さを肯定できる能力は、僕からすれば立派な長所であり、僕は見ていて心惹かれるのです。素晴らしいと思うのです。
――――――
●幸せ希求でバランスの良い考え方は、私もそれかなと思っています。なんというかその二つの案を上手に「%」でグラデーションのように調節するのが一番いいのです。

極端にどちらかが100%となるとガタがくるのは、比企谷八幡や雪ノ下雪乃をみると感じます。
比企谷八幡の卑屈根性を自己肯定できる能力と、それを他者が肯定できるかはまた別問題かなと思います。

私もその能力は凄いとおもいますが、外から見ると嫌悪に値します。
別に元から1人が好きと言うわけではない。八幡が話す過去の話では積極的に人と関わろうとしている。しかし他人とうまくいかなかったり、蔑まれたりした彼はトラウマになってしまっている。あなたの言う通りアプローチはしているが、八幡はトラウマのため普通に接することができないんだと思う。
ななしさんへ
―――
別に元から1人が好きと言うわけではない。八幡が話す過去の話では積極的に人と関わろうとしている。しかし他人とうまくいかなかったり、蔑まれたりした彼はトラウマになってしまっている。あなたの言う通りアプローチはしているが、八幡はトラウマのため普通に接することができないんだと思う。
―――
ええそうだとおもいますー
ブログ主さんの言うことは正論だと思いますが、正論だけで生きていけるほど人間は強い人ばかりではない、と私は思います。

主さんが比企谷八幡のようなタイプが嫌いだというのは記事を拝見して理解していますし、それは主さんの自由だと思いますけど、そういう他人を認められない感情が「いじめ」に繋がるんじゃないかなとも思います。

比企谷くんなんかはまだマシな方だと思うけど、幼少期に酷い裏切りに遭った人間にとって、「1人で生きてきた」と思うほどのトラウマってやっぱりあると思うんですね。恵まれている人には全くわからないことってやはりある訳で…比企谷八幡の過去を考えれば、私は彼がそうなってしまったことに対して、彼だけを責めることはできないと思います。

人が生きていく上で一番大事なのは「嫌いな人との付き合い方を適切に行えること」というのが私の持論ですが、一方的に嫌って排除しようとする考え方をする人も、比企谷八幡のようにそもそも人間関係に全く干渉しようとしない考え方の人も、「嫌いな人との付き合い方を適切に行えること」が出来ていないという意味では同じだと思います。

嫌いな人と仲良く出来なくても、一定の理解を示して尊重するというのが、憲法でも書かれる「基本的人権の尊重」なのではないかと個人的には思います。

以上、長文コメント失礼いたしました。
すごい亀レスですみません。
たまたま、暇つぶしに覗いたブログのコメントで、こんなに議論がなされているとは。

僕はこのアニメで言うと、いわゆるリア充です。
いつも一緒に遊んだり勉強したりする友達、彼女、部活友達、先輩後輩、等々。

でもこの主人公には共感できるんですよねぇ~。
卑屈になるのもよく分かります。
僕も1人がいいときなんていくらでもありますし、人は弱い部分をさらけ出すと、卑屈なところは大なり小なり必ず有るんじゃないか、と思います。

そこのところを、ブログ主様は共感できない、と仰ったので、コメントされた方々は、え?って思われたんだと思います。

まぁ、アニメですし(^_^;
こんな考察できるのも面白いですね。
失礼しました。
なんか読んだら気分悪くなった













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